| 期 日 | ?年3月31日(土) |
|---|---|
| 場 所 | 東京工科大学バイオ工学部山本研究室 |
| 出席者 | 6名 |
桜さくらのミニ同窓会
8組 元木義弘
11月の城南同窓会の東京支部の会食の後の2次会で、出席者の総意の下、山本さんの大学の桜が素敵なので花見をかねて同窓会をしようということとなったようです。(私は所用で2次会は欠席しましたので、詳細不明ですが)その件で、次のメールが山本さんよりきましたので、案内しておきます。
詳細は不明ですが、とりあえず都合のつく方は、日程調整しておいてください。詳細な内容は、山本さん及び蔵本さんよりこのメーリング連絡網で案内してもらうように準備をしてもらいます。(私が、すみませんが、参加できないかもわかりませんので…)
ただし、3月31日に桜が満開かどうかは保証の限りではありませんが…。
以上よろしくお願いします。
6組 山本順寛
「3月31日に東京工科大学で46年卒の同窓会をやろう」ということになっていたと思います。
11時30分 集合、見学・散策
12時30分過ぎ 昼食・懇談
というスケジュールで如何でしょうか?
皆様への案内を元木様にお願いしてもよろしいのでしょうか?
9組 久慈洋子
事の起こりは、昨年秋の「東京渦の音クラブ」の二次会でした。辰巳会をまたやろうよという話になって、山本(順寛)さんが学部長を務めている八王子の東京工科大でお花見をすることに決まりました。
その日、3月31日(土)に集まった面々は山本さんのほか、阿部(井上)浩子、大屋敷(原田)純子、瀧倉(近藤)和子、深井敏郎、徳島から駆けつけた大島浩輔、の各氏と久慈。バイオ工学部の研究室で阿部さんお手製のシフォンケーキ(おいしかった!)や桜餅がひろげられ、和気あいあいとした会でした。集まったメンバーの職業柄か年のせいか(?)もっぱら話題は健康問題に集中。
その後、すばらしい設備の教室で山本先生のコエンザイムの講義を受けたり、若木の桜の道を歩いたりと、すっかり気分は学生に戻りました。(周りからは「父兄会キャパスツアー」と看られていたでしょうが)
帰りには、研究室に積んであったコエンザイムQ10の試供品までお土産にいただき、何から何まで山本さんにお世話になりました。
楽しかった! またどこかでこんなミニ同窓会を開きませんか?
“城南46会メール"より